わが国の産業黎明期に創立

 小局は明治40年、東京神田で2人の青年技術者が創立した私立電機学校を母体に誕生しました。「社会に真に役立つ技術者の養成」が肝要と考えた創立者は一流の教授陣を招き授業を開始。洋書教材しかない時代に教授陣自らがテキストを作成し、社会から高い評価を受け出版活動を開始しました。

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