電気設備技術基準・解釈 平成22/23年版

電気設備技術基準・解釈 平成22/23年版

平成21年中における法令等の改正を反映した最新版。電気事業法、電気工事士法、電気工事業法などを収録。

著者 東京電機大学
ジャンル 電気
出版年月日 2010/02/01
ISBN 9784501115005
判型・ページ数 B6・488ページ
定価 本体1,000円+税
在庫 品切れ・重版未定

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電気関係技術者必携の技術基準および解釈。平成21年中における法令等の改正を反映した最新版。重要語句や条文がすぐに引き出せる項目索引を完備。参考として電気事業法、電気工事士法および電気工事士法施行令、電気工事業法、電気工事業法施行令を収録。

◆正誤表◆


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<電気設備技術基準>
第1章 総則
 第1節 定義
 第2節 適用除外
 第3節 保安原則
  第1款 感電,火災等の防止
  第2款 異常の予防及び保護対策
  第3款 電気的,磁気的障害の防止
  第4款 供給支障の防止
 第4節 公害等の防止

第2章 電気の供給のための電気設備の施設
 第1節 感電,火災等の防止
 第2節 他の電線,他の工作物等への危険の防止
 第3節 支持物の倒壊による危険の防止
 第4節 高圧ガス等による危険の防止
 第5節 危険な施設の禁止
 第6節 電気的,磁気的障害の防止
 第7節 供給支障の防止
 第8節 電気鉄道に電気を供給するための電気設備の施設

第3章 電気使用場所の施設
 第1節 感電,火災等の防止
 第2節 他の配線,他の工作物等への危険の防止
 第3節 異常時の保護対策
 第4節 電気的,磁気的障害の防止
 第5節 特殊場所における施設制限
 第6節 特殊機器の施設

<電気設備の技術基準の解釈について>
平成22/23年版について
第1章 総則
 第1節 通則
 第2節 電線
 第3節 電路の絶縁及び接地
 第4節 機械及び器具

第2章 発電所並びに変電所,開閉所及びこれらに準ずる場所の施設

第3章 電線路
 第1節 通則
 第2節 低圧及び高圧の架空電線路
 第3節 屋側電線路,屋上電線路,引込線及び連接引込線
 第4節 特別高圧架空電線路
 第5節 地中電線路
 第6節 トンネル内電線路
 第7節 水上電線路及び水底電線路
 第8節 特殊場所の電線路

第4章 電力保安通信設備

第5章 電気使用場所の施設及び小出力発電設備
 第1節 屋内の施設
 第2節 屋外の施設
 第3節 トンネル,坑道その他これらに類する場所の施設
 第4節 特殊施設
 第5節 小出力発電設備
 第6節 蓄電池

第6章 電気鉄道等
 第1節 通則
 第2節 直流式電気鉄道
 第3節 交流式電気鉄道
 第4節 鋼索鉄道

第7章 国際規格の取り入れ

第8章 一般電気事業者及び卸電気事業者以外の者が,発電設備等を電力系統に連系する場合の設備
 第1節 通則
 第2節 低圧配電線との連系
 第3節 高圧配電線との連系
 第4節 スポットネットワーク配電線との連系
 第5節 特別高圧電線路との連系

別表

<電気事業法>

<電気工事士法>
 電気工事士法施行令
 電気工事業法
 電気工事業法施行令

<項目索引>
<電気設備技術基準と解釈の対応条項>

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